新潟県上越|越後かに米こしひかりの公式サイト

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  • 2014/12/01年末年始の営業について
  • 毎度花の米をご利用頂きまして誠にありがとうございます。
  • 2014年の末年始の営業を下記の通りとさせていただきますのでよろしお願いいたします。
  • 年内:12月27日(土)まで営業
  • 年始:1月5日(月)より営業開始。
  • 12月28日(日)より1月4日(日)まで休業とさせていただきます。
  • ※年内発送をご希望のお客様は12月20日頃までにご注文くださいますようお願いいたします。

  • 2014/02/01越後かに米こしひかりは甲殻類アレルギー物質を含みません
  • 越後かに米こしひかりは甲殻類アレルギー物質を含みません。
  • たまに、越後かに米はかに殻を肥料として使っているのでお米にもかにの成分が吸収されてアレルギーのもとになるのでは?という質問を頂くことがあります。
  • 通常、かにの成分は田んぼの微生物のえさとなりお米から検出されることはありませんが、安心してお召し上がり頂く為に検査を実施しました。
  • その結果、ご覧の通り甲殻類アレルギー物質は検出されませんでしたので、どうぞ安心してお召し上がりください。
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  • 2014/02/01越後かに米こしひかり、硝酸態窒素の検査結果 
  • 越後かに米こしひかりの硝酸態窒素の残留検査をしました。
  • まったく問題の無い数値で安全が確認されています。
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    硝酸態窒素(しょうさんたいちっそ)とは、植物にとってはとても大切な物です。
    硝酸そのものは無害ですが、動物や人が体内に取り込むと、有害な亜硝酸へと変化します。

    通常は成長や実をつける為に使われるのですが、土壌中の窒素濃度が多すぎると植物の硝酸態窒素は使い切れずに余分に貯まり、結果として人体に害を及ぼす要因になります。

    硝酸態窒素の害は、化学肥料の過剰投与などによる土壌への過剰な窒素成分の投入が主な原因とされています。

    お米の場合、上記のような心配の可能性は少ないようですが、一説にはご飯を炊いたときの臭いや時間が絶った後の黄ばみの原因ともいわれいます。

     

     

  • 2014/02/01越後かに米こしひかりは安心安全なお米です
  • 越後かに米こしひかりは安心安全なお米です。
    昨年の収穫時には放射能検査を実施し汚染されていないことを確認しました。
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    昨年の収穫時に(平成25年9月)上越環境科学センターにて、花の米が生産したお米の放射能検査を実施しました。

    その結果、放射性セシウム(セシウム134)・放射性セシウム(セシウム137)放射性ヨウ素(ヨウ素131)ともに検出されないことを確認しましたので、安心してお召し上がりいただけます。

     

     

  • ホームページをご覧の皆様こんにちは!
  • 2014/02/01越後かに米こしひかりホームーページオープン致しました♪
  • 新潟県上越市で専業農家を営んでいる(株)花の米です。
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  • 私たちが作ったおいしいお米、「越後かに米」の専用ホームページがオープンしました!
  • 越後かに米は、通常の肥料のかわりにかにの殻と米ぬかで作った100%天然素材の肥料「かにの力」を使って作ったお米です。
  • 化学肥料を使わないから、とても安全で雑味のないおいしいお米です。
  • お米本来の甘さとひとつぶひとつぶがはっきりわかる「越後かに米こしひかり」をぜひご賞味ください。
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    カニ料理店などから出る、本来廃棄されるかに殻を回収し、肥料として再生させます。

    なので、資源を大切に使い環境にやさしく、安心安全なお米をつくることができます。

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